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Ⅲ、アイアンマン(鋼鉄男)、アメリカ

実は、アメリカには、さらなる新兵器を開発しているという噂があります。

それは電磁波のような波動科学を使った兵器で、地上に展開する広範囲にわたる発信源から発せられたエネルギー波が、その波相互干渉作用、あるいは共振的増幅効果によって高エネルギー状態が生み出される原理を用いた兵器であります。
波は干渉することが知られていますが、それを高精度でコントロールすることでその焦点において超高エネルギー状態を生み出し、あるいはそれを周期的な物質波として広範囲に共振させてゆくことによって莫大な破壊力を誘導し、標的地域に地震を誘発する“地震兵器”や、プラズマ火球のようなとして自由に操れる火炎兵器として実用化されたのでは?ということが噂されております。

マイクロウェーブのような電磁波エネルギーをスポット的に焦点をつくって重ね合わせるようにコントロールすれば、人体を部屋ごと電子レンジ状態に導く事が可能でありますし、部屋の中にいる人減を固形物にまで燃焼させてしまうものも考えられているらしいのです。

この技術を使えば、地下深くに埋没している核シェルターの内部や、海中深く潜航している原子力潜水艦の内部を、空高き上空からスポット的に電子レンジ状態にしてしまうことも可能であると言われており、核戦争後に自分たちだけが生き残れば良いと考えている人々とって、まさに戦略上かつてない恐怖を与えているようなのです。

また、超微細コントロールのできる中性子線を使った兵器では、人口衛星からたった一人の人間をピンポイントで殺傷することさえ可能だと言われています。

これは噂の域を出ないのですが、湾岸戦争において、すでにこのような兵器が投入され、アメリカ軍と交戦前のイラク戦車部隊が、すでに電磁波攻撃によって人間が焼き尽くされ消滅させられていて、アメリカ戦車隊はすでに無人になったイラク戦車部隊への攻撃をかけて王にいいた。
このような話もあるようなのです。

気象条件に操作を加え、当該地域に干ばつやハウリケーンなどを引き起こす気象兵器。

さらには、人類究極兵器として考えられているプラズマ爆弾。

これは、地上にミニ・ブラックホールを出現させ、一つの国を丸ごと消し去ってしまうことぐらい可能な破壊力を持った兵器であります。
それがすでに実用化段階に入っていて、そのさらなる兵器化に向けた爆破実験さえ行われているのではないかというようなことが示唆されているのです。

以上の話が、いったいどこまで”真実なのか?

このことは、今の日本の情報力ではつかみきれないのが現状でありましょう。

世界の現実に対して、そういった軍事関係の情報に関して、その信憑性すらまともに検証できないのは、日本が世界から取り残され遅れているところでありましょう。

今後も世界の先進国として残る意思があるのなら、せめてアンテナだけは張っておく必要はあるとかんがえられますね。

イラン大地震は、アラスカの軍事施設からHAARPという電磁波兵器を用いて引き起こされた人工地震によるものだったということは、ネットで見ればたくさんの情報が氾濫しております。

スマトラ地震さえ、先にあげた何らかの兵器の実験ではなかったか?ということが疑われているような時代でもあるということなんですね。

しかしながら、恐怖の兵器開発の裏側的側面として同時に大切なことは、このような一連の技術が”平和的応用”された時には、例えば医療目的に用いられた際には非常に有益でな技術であることは間違いのない事実なのです。

例えば、超音波を使った胆石粉砕術や、中性子線を用いた癌のピンポイント焼却法など、最新医療技術の姿と重なってきます。

また、抗体医療は、一歩間違えば生物化学兵器として変貌し、遺伝子組み換えを含んでの”人類への脅威”となり得るものでしょうし、また、マイクロ波を使って局所的に加温する“ガンの温熱療法”などは、電磁波コントロールによるプラズマ火球創生技術と軌を一にする部分もあるように思います。

手術不能のガンや体深部に出現した癌病巣のピンポイント焼結治療など、今まさに画期的先端医療として鋭意研究されている技術の根幹をなすものが、このような兵器開発の流れの中から生み出されているといえるのではないでしょうか?。

その現実も、しっかりと認識しておかなければならないと思います。

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青の錬金術師

Author:青の錬金術師
ご訪問くださり、まことにありがとうございます。
このブログでは、幸福の科学の信者として、エル・カンターレ文明建設に資するべく、様々な新しい視点や発見などを提供してゆきたいと考えています。
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1962年生まれの薬剤師です。

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